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彼のことを忘れるくらい、未来の作業に没頭していた

昨日は朝から未来のための作業して気づいたら夜中の二時になってた。ほんとに気づいたら夜中になっててびっくりした。私って過集中気味の性格なのかなあ。

んで、その間すぽーーんと彼のことが頭から抜けてた。

そのせいでやたら眠い…

望む未来を意図することを心がけてるけど意図することすらあんまりしなくなってしまった。

彼の嫌なこと思い出してもなんかあんまり怒りとかも湧かないし無関心になってしまった。一週間前に彼との経緯を詳しくブログに書いたのだが、それで満足しちゃったのかなあ?

寝る前に彼とラブラブ…ていうのを考えてるけどこれであってるのか??

結局のところアファメーションや瞑想や自愛て言うけど「望む未来に居座れるか」のが大事らしい。

特別な何かをするより自分の意識の持ち方をうまく行く方向へ意図すると言う…

これうまく行く方へ意図できてるのか?正直彼どころじゃないくらい作業に没頭して彼とラブラブに居座れてるか謎なんだが…こんなこと考えること自体居座れてないのか…?

でも、もしかするとこれでいいのかもしれない。

彼との未来を疑わず、かといって握りしめず、今の自分の未来を作る作業に没頭している。

それは、望む未来に居座っていないどころか、かなりその未来の自分に近い状態なのかもしれない。

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